記事紹介

2024.04.11

(さとふる)[プレスリリース] さとふる、ふるさと納税の利用実態に関するアンケート調査結果を発表 ~制度改正後、半数が「変化を感じていない」と回答、初めての災害支援寄付は2024年が最多~

さとふるが実施したふるさと納税利用実態調査によると、制度改正後も半数が変化を感じず、寄付意向や選び方に大きな変動はないことが判明。一方、2024年には初めて災害支援寄付をする人が最多となり、新たな地域貢献の形が浸透。また、体験型お礼品の寄付が2023年に急増し、旅行需要の高まりや地域の新魅力発見の機会として注目されている。

https://www.satofull.jp/news/detail.php?news_id=7869

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株式会社ふるさと納税総合研究所
代表取締役社長 中小企業診断士 西田 匡志

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